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オープンデータカタログサイト データ利活用事例(オストメイトなび)

2021年10月1日

特定非営利活動法人エムアクト「オストメイトなび」

サービス概要

公共トイレの一つであるオストメイト対応トイレの情報をデータベース化し、スマホアプリを通して情報配信するサービス

サービスURL

https://m-akt.jp/

利用したオープンデータ

データセット名称
都立文化施設におけるエレベーター・多目的トイレのバリアフリー情報
データセット説明
【東京都生活文化局】 都立文化施設に設置されているエレベーターや多目的トイレのバリアフリー設備を紹介しています。
データセットURL
https://catalog.data.metro.tokyo.lg.jp/dataset/t000006d0000000004
オープンデータ利用者のコメント(2018年3月活用開始)
オープンデータを利活用することで、バリアフリーに貢献できるサービス構築が容易に可能である。一方で、自治体が持つオープンデータ自体の更新や、更新後に都度、サービスへデータ反映させることの手間と労力が課題でもある。