東京都はオープンデータの利活用を推進しており、より積極的にデータを公開していくために、データが実際にどのように活用され、どのようなアプリ・サービス等の開発につながったのかという事例を広く収集しています。
東京都のオープンデータ等を活用したアプリケーション・サービス等を開発された方、または開発された方をご存じの方は、下記「ご報告・ご紹介はこちら」ボタンからご連絡ください。ご報告・ご紹介いただいた場合は、東京都から改めてご連絡し、サービス内容詳細を確認した上で、本カタログサイト上で紹介します(以下の事項は掲載対象外)。
紹介イメージは下記の「活用事例」をご覧ください。皆様からのご連絡をお待ちしております!
ただし、下記に該当するものはサイトでの掲載は控えさせていただきます。また、後日、該当することが明らかになった場合は、紹介について予告なく削除することがあります。
なお、下記の条件を中心に掲載しております。そのため、すべての活用事例を掲載できない場合がございます。
自治体(市区町村)が公開しているオープンデータを、ワンストップで地図(場所)から検索表示できる無償地図サービスです。PC、モバイルで利用可能です。
誰もが安全に簡単に使える地図サービスです。
自治体版導入により、自治体職員はもちろん一般住民も使用可能です。
水道事業の支出が、各自治体で徴収した水道料金で維持運営できている度合いを示したビジュアライズ作品です。
クマとヒトの不幸な出会いによる事故を防止するため、クマの位置情報とヒートマップにより、どこでクマと出会いやすいか、わかりやすく表示します。
通勤手段は所要時間が短いものが安易に選択されがちな中、網羅的に各手段の比較軸を可視化。オフピーク通勤・他の交通機関の利用・テレワークの利用を促す。
データ可視化によって各地域における地価格の傾向と時系列的な変化の特徴を深掘ることができるダッシュボード
災害データを可視化するWEBサービスです。地図情報をメインとして、災害データを3Dマップや防災図解に可視化することで、統計的に得られる教訓や減災に活かせるのではないかと思い、日々、情報発信しています。
東京を含む日本全国のスポーツ施設を、実施したい競技、エリアなどの条件を指定し、検索できるサービス
東京都内の公衆トイレを検索する訪日外国人向けMapアプリ
全国のバス停位置を地図や住所から探せるサービスで、最寄りバス停も見つけられます。