東京都はオープンデータの利活用を推進しており、より積極的にデータを公開していくために、データが実際にどのように活用され、どのようなアプリ・サービス等の開発につながったのかという事例を広く収集しています。
東京都のオープンデータ等を活用したアプリケーション・サービス等を開発された方、または開発された方をご存じの方は、下記「ご報告・ご紹介はこちら」ボタンからご連絡ください。ご報告・ご紹介いただいた場合は、東京都から改めてご連絡し、サービス内容詳細を確認した上で、本カタログサイト上で紹介します(以下の事項は掲載対象外)。
紹介イメージは下記の「活用事例」をご覧ください。皆様からのご連絡をお待ちしております!
ただし、下記に該当するものはサイトでの掲載は控えさせていただきます。また、後日、該当することが明らかになった場合は、紹介について予告なく削除することがあります。
なお、下記の条件を中心に掲載しております。そのため、すべての活用事例を掲載できない場合がございます。
生活圏のお得な行政サービスやイベント情報を発信
ハザードマップや過去の水害情報を地図上に可視化
ライフスタイルや家族構成等の情報から、AIが住む町選びを支援
東京都から様々な形式で公開される新型コロナ情報を自動集約。グラフや表をTwitterで自動配信。
「Googleマップ」上に、停電等の全店舗の状況、地区事務所や工場、配送トラック、サプライチェーンの状況、さらにあらゆる災害情報、交通情報、気象情報、避難情報などを一元的かつ自動的に集約できる自社災害対策システム
東京都が公表する発熱等、新型コロナウイルス感染症が疑われる症状がある場合の診療・検査医療機関一覧のオープンデータを利活用した病院検索サービス
東京都における孤独死データの可視化・分析
東京都が設置する、公衆無線LANアクセスポイント(FREE Wi-Fi & TOKYO)100m圏内を可視化したマップ
世界中のSNSや河川・道路カメラ、自動車のプローブデータ等をリアルタイムに解析し、災害時の被害状況を可視化・予測します。
SNSやニュースアプリから地域リスク関連情報のみをAIを用いて収集・解析し、リアルタイムで配信するWebサービス