東京都はオープンデータの利活用を推進しており、より積極的にデータを公開していくために、データが実際にどのように活用され、どのようなアプリ・サービス等の開発につながったのかという事例を広く収集しています。
東京都のオープンデータ等を活用したアプリケーション・サービス等を開発された方、または開発された方をご存じの方は、下記「ご報告・ご紹介はこちら」ボタンからご連絡ください。ご報告・ご紹介いただいた場合は、東京都から改めてご連絡し、サービス内容詳細を確認した上で、本カタログサイト上で紹介します(以下の事項は掲載対象外)。
紹介イメージは下記の「活用事例」をご覧ください。皆様からのご連絡をお待ちしております!
ただし、下記に該当するものはサイトでの掲載は控えさせていただきます。また、後日、該当することが明らかになった場合は、紹介について予告なく削除することがあります。
なお、下記の条件を中心に掲載しております。そのため、すべての活用事例を掲載できない場合がございます。
保育園のオープンデータを使って、入りやすさを地図に可視化
ごみ分別を画像からAIが分析、通知するサービス。
昼食難民とキッチンカーをマッチングするサービス。
河川カメラの情報をマップ上で可視化しました。
公共トイレの一つであるオストメイト対応トイレの情報をデータベース化し、スマホアプリを通して情報配信するサービス
毎日のお散歩・ウォーキングを便利に楽しくするスマートフォンアプリです。
東京都オープンデータを利用し、子育て層のお出かけ先やおむつ替えスペースがある施設などの情報を「いこーよ」に掲載、楽しく便利なファミリーのお出かけを促進
「観光地の魅力を題材にしたクイズ」に答えることで、気軽に楽しく、行ってみたい場所や隠れた魅力が見つかります。
東京都オープンデータカタログを利用して府中市のバリアフリートイレの情報を可視化しました。
自治体等が発行する広報紙を記事ごとにデータ化し、インターネットで無料配信するサービスです。